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2009年10月 4日 (日)

大会

秋の大会も無事終了。今回は、大会が終了し片付けが終わったのが5時30分。4時終了予定は大きく狂ったが、内容は十分に見ごたえのある大会となった。型試合2種目、組み手試合1種目の呼び出係りに駆り出されたが、こっちの方も十分にやり応えがあった。次回は、選手係との事前打ち合わせを入念にしようと思う。

いづれにしても10月に入り仕事もプライベートも一区切りつきホッと一息という感じである。週末には、大学卒業30年記念の同窓会が近江である。いい息抜きにしたいと思う。(*^^)v

2009年5月 3日 (日)

春の大会 無事終了。

文句無し。これまでで一番、順調に事が運んだと思う。次回からは、新しい人達に引き継ぐことになる。さあ、これでGWの主行事も済んだ。残すところ後三日。溜まっている宿題を片付けなければ・・・・。

2009年3月20日 (金)

昇段審査

3連休初日。生憎の雨模様の中、いつものようにK小学校体育館で宗家の直接指導を仰ぎながらたっぷり3時間、みんなで汗を流した。武道が持つ良さを教えてもらえる機会であった。空手を人格完成の手段と考える宗家の指導からは、いつも温かみを感じることが出来る。

空手の伝統は、沖縄の喜屋武にあることが判った。「沖縄」・・・この島には、日本が忘れた多くの遺産が眠っている場所かも知れない。この島のことを、もっと知りたいと思う。

2009年1月12日 (月)

2009 始動その2

Fh000013 空手も新しい年がスタートした。正月でダブついたお腹をへこますことが出来た。効果テキメン。今年も頑張って続けようと思う。(*^_^*)

2008年5月 7日 (水)

空手のル―ツ

昨日、宗家の話は空手はどうやって世界へ広まって行ったかであった。知らなかったがル―ツはインドで中国に渡り台湾、琉球を経て日本に根付き世界へ広まったと言う事であった。武道のル―ツも調べて見ると面白いに違いない。080506_2

2007年12月16日 (日)

忘年会

空手の忘年会があった。駅前のカラオケボックスの二次会まで行ってしまった。40代のお父さんが増えて、わが支部も賑やかになって来た。071208_112201

皆さんエネルギーがものすごい。普段物静かに見えるKさんの隠れたパワーを垣間見た。

2007年10月28日 (日)

空手大会終了

今年の大会は、天台スポーツセンターで行われた。今年も一回戦不戦勝で二回戦で負けた。どれもこれも結果が出ない。あせらずに気長に続けれることが一番大事だと思って空手を続けている。大事なことは、感謝と礼の心を養うことだと思う。これを忘れなければ、勝てなくても大丈夫。

2007年10月 8日 (月)

大会近し

今日は、型試合の練習があった。手刀受けの動きにS初段から、チェックが入った。S初段は、実に良く見ている。指摘されれば、まさにその通り・・ということばかり。まだまだ修行が足りない。

2007年4月22日 (日)

地域主催空手大会

本日、第6回目となる地域空手大会があった。だんだん大会を重ねるに従い子供のレベルが上がっているのが判る。指導層の熱意の高さが各支部の成績に比例している。我が支部からも優勝者が出た。子供が、一生懸命になっている姿に触れると、元気をもらえる。

2006年12月 3日 (日)

クリスマス会

Kc270005_2 毎年恒例のクリスマス会、盛況でした。Kc270021_4 子供達と一緒に4時間を楽しめた。大人と子供が、大勢集まって時間を過ごすには、準備が大変。裏方のお母さん達のご苦労のお陰である。

Kc270015

支部長の話は、印象に残った。

空手は、逆上がりと一緒。ある時、急に出来るようになるものである。繰り返し、何度も繰り返し、体が覚えるまでやる事が大事。・・ということのようである。確かに原理や理屈が簡単な運動ほど、その本質は奥が深い。言葉で言い尽くせない奥義をマスターするには、繰り返ししかないのかも知れない。

何事も本質を見極め、問題意識を持って取り組まないと進歩はない・・ということであろう。

いよいよ師走に入った。気持ちを引き締めて一年を締めくくろうと思える一日であった。

2006年9月10日 (日)

負けました。

気持ち良く、二回戦(一回戦不戦勝)で負けました。本部席のまん前でやらせてもらえたのと、会場がきれいで広々しているのも手伝ってか、思い切り力は出せたとの思いはある。息子は、三回戦まで行きました。試合後は、支部長の手伝いで賞状印刷の裏方に回った。型試合、組み手試合のクラス別種目毎に優勝、準優勝、三位それに敢闘賞の受賞者の名前を印刷した表賞状を2時間ほどの間に200枚は印刷した。審判、選手誘導、試合組み合わせ、会場準備などなど、これらの裏方作業は、支部長単位で分担し各支部の黒帯(有段者)がボランテイアで手伝うことで大会が成り立っている。空手のいいところでもある。今回はN初段の尽力に、頭が下がった。Kc270003_2

試合に勝って気分良く出張に出かけたかったが、ま、実力通りということで捲土重来を期すことにしましょう。(^^ゞ

2006年9月 9日 (土)

明日の大会

今回は、千葉ポ―トアリ―ナが会場である。この5年で急成長した。空手は、日本の伝統武芸とは言えども我々の若い頃は、戦前教育の反省からか学校教育では取り上げられず、指導者もいなかったように思出だされる。空手は、琉球を起源とする武芸であるようであるがその真髄は、日本古来の武の精神を継承していることであろう。

空手は無駄な動きを排し、力を効率よく身体の各部に伝えて行く技である。明日は、このことをイメージし試合に臨むことにしよう。

2006年8月27日 (日)

南光之型

1、2回戦は、南光之型(アーナンクン)で型試合が行われることになった。二回戦から参加するような組み合わせ。下半身始動の動きが、まだまだ身についていないが、目指すべき方向は見えてきた。下半身の安定感、これがポイントだと思う。

フィニッシュにはいる前の蹴りから、下段払い逆突きの時に四股立ちからスムーズに前屈立ちに移行できるようにすれば、勝機はある。

四股立ちでは、腰がどこまで落とせているかが分かり易いポイントである。上半身は、脱力。鞭がしなるように腰の動きについて腕が出て行く感じが出せれば美しい動きになると思う。

2006年8月20日 (日)

大会近し。

型試合の練習をした。二戦して二敗。上半身の動きが不自然なのだろう。武道の基本である下半身始動の原則が未だに身についていないためと思う。勝ち負けは別にして、欠点はしっかりと修正しなければ進歩はない。腰を上下させずに、重心が即座に移動できるような下半身の動きを練習しよう。

2006年7月17日 (月)

昨日の空手

セイサンの型で、半身立ちからの手刀打ちのツボが掴めた気がする。練習に身が入ってきた感じである。下半身と手の位置が安定してくると型も様になってきた。

2006年5月29日 (月)

昨日の空手

朝から、頭が重かったが、稽古に出たらスッキリした。気候が良くなり、気持ちのいい汗がかけるようになったせいだと思う。少し、又やる気が湧いて来た。蹴り技を、もう少し上手くなろう。四股立ちの姿勢から、中段側刀蹴り・上段回し蹴りが、自在に繰り出せるように自主練習の時間を作ろう。T師範の道場のWEBで上達のヒントが入手できる。呼吸のタイミングなども、研究の余地あり。

2006年4月17日 (月)

久しぶりの空手

ずーっと休んでいた練習に今日は、息子二人と一緒に参加した。新学期も始まり、落ち着いて来たので、気持ちを新たにして精進しようと思う。たった一時間の練習だけれども、目一杯真剣にやると結構な運動で、一汗かいたあとの充実感は、なかなかのものであり、今の自分にはなくてはならない課業である。

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